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  • Jul 18, 18Product
    Le Yucca’s | Semi-Custom Order

    今年もデザイナー村瀬由香さんをお迎えし、<Le Yucca’s>のセミカスタムオーダー会をSHOES and THINGSで開催いたします。

    足の構造を熟知した上でデザインされるLe Yucca'sの靴は、フォルムの美しさと驚くべき履きやすさが大きな魅力です。イタリアの老舗工房Enzo Bonafè社が製作を担当し、接着剤を使用しない昔ながらの製法で1足ずつ丁寧に作り上げています。

    今回は、シンプルなローファーをベースに、パーツごとに色が変えられるという楽しいカスタム企画をご用意。さらに、ベビークロコダイルなど希少な革でのオーダーや、2018AWコレクションの新作と定番アイテムも揃います。靴にまつわるストーリーや、気になる靴のタイプなど、デザイナーとじっくり話しながらお好みの靴を誂えていただける機会です。ぜひご来店ください。

    TITLE
    Le Yucca’s | Semi-Custom Order
    DATE
    2018.8.4 (Sat.) – 8.5 (Sun.) / 12:00 – 20:00
    SHOP
    NOTE
    ◯レディースサイズのみの取り扱いとなります。
    ◯イベントに先駆け、オーダーの参考となるコレクションフォトを店頭にてご用意しております。お気軽にご来店ください。
    ◯ゆっくりとオーダーいただけるよう、アポイント制とさせていただきます。ご希望の来店日時をSHOES and THINGSまでご連絡ください。当日の状況によりデザイナーの時間に限りがある場合がございます。予めご了承ください。
    ◯オーダーを承ったアイテムのお渡しは、2019年3月以降となります。
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  • Jul 6, 18Event
    Tamako Yoshii | 展示販売会

    2018年7月21日(土)から29日(日)の期間中、フェルト猫作家・吉井たまこの展示販売会を、&SHOP AOYAMAにて開催します。


    吉井たまこが生み出す手のひらサイズの“小さな猫たち”は、猫好きゆえに捉えることができるユーモアにあふれた仕草や表情が独自の視点で表現され、見る者を魅了します。

    今回、&SHOP AOYAMAに揃う作品は、“植毛”という手法を用い細部にわたって丁寧に作り込んだもの。羊毛を小さな束にして少しずつ全体に植え付けていく作業は、作品が小さくなるほど造形や表現が難しく、試行錯誤を重ねながら時間をかけて完成に至ります。この作業は集中力を要し、また、一体一体を納得いくまで作り込みたいという作家の思いから、これまでまとまった数の作品を揃えてお披露目する機会がなかったこのシリーズ。本展では10体の作品をご覧に入れます。

    柔らかな毛並み、オリジナルのグラスアイで見る角度によって表情が変わる猫たちの目。今にも動き出しそうなリアルで愛らしい猫たちが集います。

    ※ 7月21日(土)は作家在店予定。

    ※ 販売方法は抽選販売となります。 7月21日(土)12時より、7月29日(日)までの期間中、&SHOP店頭にて、抽選販売のお申し込みを承ります。(当選発表日:7月30日
    ※ 抽選販売に関する注意事項は下記をご確認ください。

    TITLE
    吉井たまこ | 展示販売会
    DATE
    2018.7.21 SAT. ー 7.29 SUN.
    SHOP
    ATTENTION
    ・本イベントでご応募いただける作品は、お一人様一点のみとさせていただきます。 ・一度ご応募いただいた後の応募作品の変更はお受けできませんのでご注意ください。 ・当選者の方にのみご記入いただいたお電話番号にご連絡を差し上げます。8月1日20時までにご連絡がつかない場合は、改めて抽選の上、新たに当選者を確定させていただきます。 ・ご購入いただいた作品の受け渡しは、会期の終了後となります。 ・当選後のキャンセル、変更は一切お受けいたしかねますのでご容赦ください。 ・ご記入頂いた個人情報は本イベントのみの使用とし、その他の転用は一切いたしません。
    PROFILE
    吉井たまこ/2012年より<猫ラボ>として羊毛とオリジナルのグラスアイを使い、ニードルフェルトの手法で猫を作り始める。イベント参加、個展・グループ展での作品発表を中心に、WEB CM制作や映画宣伝の協力など幅広く活動。2018年から吉井たまこの名前で作品作りを本格的にスタート。3匹の猫と東京在住。
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  • Jun 22, 18Event
    AT THE CORNER | Hajime Sawatari “Nadia with White”

    2018年7月6日(金)から7月22日(日)の期間中、AT THE CORNERにて『Nadia with White』を開催いたします。

    本展は、2007年にA&Sで開催した同題の展覧会。恋に落ちたイタリア人女性ナディア・ガッリィをモデルに、彼女の心に宿る微妙な変化を繊細かつ大胆に写し出した、写真家・沢渡朔氏の代表作『Nadia』からインスピレーションを得て企画されました。

    それから11年の時を経た今年7月、再び『Nadia with White』の独自の世界を、A&Sオリジナルの白い服と特別にセレクトした写真作品と共に、AT THE CORNERで表現します。展示作品を収録し、紙や装丁にこだわった写真集のほか、貴重なプリントの販売も予定。ぜひご来場ください。

    TITLE
    Hajime Sawatari “Nadia with White”
    DATE
    2018.7.6 Fri. – 7.22 Sun. / 12:00 – 20:00
    PROFILE
    沢渡朔 / 1940年東京生まれ。日本大学芸術学部写真学科在学中より写真雑誌等での作品発表を始める。日本デザインセンター勤務を経て1966年よりフリーの写真家として活動、現在に至る。1963年日本広告写真家協会(APA)奨励賞受賞、1973年日本写真協会年度賞、1979年講談社出版文化賞写真賞受賞、パブリックコレクション:東京都写真美術館(東京)、新潟市美術館(新潟)、主な写真集に『nadia 森の人形館』(毎日新聞社)、『少女アリス』等、女性を被写体とした写真集多数。
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  • Jun 14, 18Event
    A&S AOYAMA | Early Summer Jewelry Collection

    日頃、A&Sにて取り扱いのあるジュエリーブランドの新作が、明日6月15日(金)よりA&S AOYAMAの2Fに揃います。

    <Marie-Hélène de Taillac>や<William Welstead>のリングやピアスに加え、A&Sでは初展開となる<Jacqueline Rabun>など、初夏の装いを彩るジュエリーを幅広くご用意。日常からリゾート、特別な日まで、様々なシーンで活躍するジュエリーの数々をぜひご覧ください。みなさまのお越しをお待ちしております。

    TITLE
    Early Summer Jewelry Collection at A&S AOYAMA 2F
    DATE
    2018.6.15 Fri.〜 / 12:00 – 20:00
    BRAND
    and more…
    SHOP
    • ※ 詳細は店舗もしくはコンタクトフォームよりお問い合わせください。
    • ※ 品切れによりお求めいただけない場合もございますので、ご了承ください。

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  • Jun 11, 18Event
    FOX UMBRELLAS BY THE COLOUR FOR A&S

    世界中から厚い支持を得る、英国老舗ブランド「FOX UMBRELLAS」。実用性はもちろんのこと、開いている時、閉じている時の美しさも考慮された傘は、創業当時からの伝統技術を受け継ぐ熟練の職人の手作業で生みだされています。

    この度ARTS&SCIENCEでは2年ぶりとなるFOX UMBRELLASのパターンオーダー会を、OVER THE COUNTERとHIN / Arts & Science, Nijodori Kyotoで開催。京都では初めての企画です。紳士傘に加えて通常は取り扱いのない婦人傘を対象に、厳選されたハンドル9種類と30色の傘地の中から自由に組み合わせたオリジナルの傘をご注文いただけます。そして、今回は折りたたみ傘のセミオーダーも承ります。雨の日が愉しくなるような、自分好みの傘を誂えてみては。みなさまのご来店をお待ちしております。

    TITLE
    FOX UMBRELLAS BY THE COLOUR FOR A&S
    DATE
    TOKYO: 2018.6.22 Fri. – 7.1 Sun. / 12:00 – 20:00
    KYOTO: 2018.7.6 Fri. – 7.16 Mon. / 11:00 – 19:00
    PROFILE
    FOX UMBRELLAS / 1868年にトーマス フォックスによりロンドンの金融シティで創業。パラシュートの残布のナイロン生地を使用し、世界で初めて化学繊維の傘を開発。傘の元祖として全世界で愛用されている。英国で技術を習得したリペア職人が日本国内におり、ケアしながら永く付き合うことができるもの作りをしている。
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  • Jun 4, 18Event
    la Contrie | Semi-Custom Order

    デザイナーのエドウィナ・ドゥ・シャレット・ドゥ・ラ・コントリーと熟練の革職人との出会いから始まった、フランスのブランド<la Contrie>。パリ1区にワークショップ兼ブティックを構え、オーダーメイドによる丁寧なもの作りを行なっています。

    この度、ARTS&SCIENCEでは初となる<la Contrie>のセミカスタムオーダー会を6月8日から7月1日の期間中、SHOES and THINGSにて開催します。このブランドの代表的なモデルであるアウトドアロープシリーズの中から9種類のバッグをご用意し、本体のレザーとロープを組み合わせてお好みの1点を誂えて頂けます。パリの本店と同じサービスが受けられるスペシャルな機会です。みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

    TITLE
    la Contrie | Semi-Custom Order
    DATE
    2018.6.8 Fri. – 7.1 Sun. / 12:00 – 20:00
    PROFILE
    la Contrie / 元ジャーナリストのエドウィナ・ドゥ・シャレット・ドゥ・ラ・コントリーが2012年に立ち上げたバッグブランド。フランスの伝統的な製法で全行程を職人が手がけている。パリの中心部、パレロワイヤルとヴァンドーム広場の間に位置するワークショップでは、職人の手仕事を間近に見ることができる。
    SHOP
    NOTE
    ※オーダーアイテムは、ご注文をいただいてから約3ヶ月後のお渡しとなります。

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  • Apr 30, 18Event
    AT THE CORNER | 文楽のすヽめ

    人形浄瑠璃文楽の太夫、六代目竹本織太夫襲名に端緒をなし、今年2月にHIN アーツ&サイエンス 二条通京都にて開催した「文楽のすヽめ」。
    伝統芸能である文楽を身近に感じられる展示として多くのお客様のご高覧、ご好評を賜り、AT THE CORNER(港区南青山)にて巡回展を開催する運びとなりました。三業(太夫・三味線弾き・人形遣い)が織り成す珠玉の芸を支える道具や衣裳の他、優美な文楽人形も会場に並びます。併せて工芸やプロダクトへの造詣が深い六代目織太夫さんこだわりの品々の販売も。

    本展にて文楽の魅力の一端に触れ、磨き抜かれた芸が堪能できる劇場へ足を運んでいただくきっかけになれば幸いです。みなさまのご来場をお待ちしております。

    TITLE
    文楽のすヽめ
    DATE
    2018.5.12 (Sat.) – 5.27 (Sun.) / 12:00 – 20:00
    ※最終日の27日(日)は18時閉店となります。
    SHOP
    PROFILE
    竹本織太夫(たけもとおりたゆう)/1975年、大阪・西心斎橋に生まれる。祖父は文楽三味線の二代目鶴澤道八、伯父は鶴澤清治、実弟は鶴澤清馗。NHK Eテレの『にほんごであそぼ』にレギュラー出演するなど、文楽の魅力を幅広く発信する。2011年、第28回咲くやこの花賞、2013年、第34回松尾芸能賞新人賞、平成25年度大阪文化祭賞グランプリ受賞。
    NOTE
    文楽とは…太夫(語り手)と三味線弾き、人形遣いが三位一体で演じる日本が世界に誇る総合芸術で、その成立ちは江戸時代初期にまで遡る。シリアスで複雑な物語を、時に軽妙なユーモアや華やかな舞踊など、様々な要素を取り入れて精妙に表現する伝統的な舞台芸術で、ユネスコの「人類の無形文化遺産の代表的な一覧表」にも記載されている。
    • 展示協力(敬称略):竹本織太夫/鶴澤清馗/吉田簑紫郎
    • ※ 詳細は店舗もしくはコンタクトフォームよりお問い合わせください。

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  • Apr 7, 18Event
    AT THE CORNER | A&S Home Collection

    2018年4月20日(金)から5月6日(日)の期間中、AT THE CORNERでは、A&S Home Collectionのフルラインナップを揃え、ご紹介いたします。

    「納得のいくパジャマやタオルを作りたい。」という想いから、A&Sでは、オープン当初からオールインワンパジャマを筆頭に、ホームウェアや生活用品を試行錯誤し改良を重ねながら、ひとつずつ作り上げてきました。そして2015年、肌触りや着心地、使い勝手を存分に追求し、日常をより快適に過ごすためのアイテムで構成されたホームコレクションの展開をスタート。シーズンコレクションとは切り離した、ホーム(室内)の用途に特化したベーシックなラインナップです。

    オーガニックコットンを用いたウェアや、フィット感が心地よいシームレスのインナーシリーズ、吸水性や速乾性、肌触りを極めたタオルなど、「人に見せない贅沢」をテーマにしたコレクションをフルラインナップでご覧いただける本企画。会場のAT THE CORNERを住空間に見立て、日頃からお取り扱いのある作家の家具や生活用品に加え、A&Sでは初めての取り扱いとなるFRITZ HANSEN社や、LIGHT YEARSのラグなどもあわせてご紹介します。皆さまのご来場をお待ちしております。


    <取り扱い予定>
    Fritz Hansen社、Kazumi Tsuji、Masashi Ifuji、Faye Toogood、Peter Ivy、ikken、LIGHT YEARS、APOLOGIA(アンティーク雑貨)、etc … ※順不同

    ホームコレクションの全アイテムは、こちらからもご覧いただけます。
    Home Collection

    TITLE
    A&S Home Collection
    DATE
    2018.4.20 (FRI.)- 5.6 (SUN.) / 12:00 – 20:00
    SHOP
    • ※ 詳細は店舗もしくはコンタクトフォームよりお問い合わせください。
    • ※ 品切れによりお求めいただけない場合もございますので、ご了承ください。

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  • Mar 22, 18Event
    HIN | 三谷龍二 個展「カルコ47」

    アーツ&サイエンスでは初となる木工作家・三谷龍二の個展「カルコ47」を、2018年3月30日(金)- 4月8日(日)の期間中、HIN アーツ&サイエンス 二条通京都にて開催します。ぜひご来場ください。


     – 19歳の頃、僕は京都に住んでいました。当時好きだったカフェが、蹴上にあった「カルコ20」というお店でした。ドアを開けると右手の煉瓦壁にフランソワ・トリュフォー監督の映画「大人は判ってくれない」のポスターが貼ってあり、明るい店内にはJAZZが流れて、李禹煥の絵画「点より」が飾られていました。僕は道路に面した掃き出し窓の席で本を読むのが好きでした。舗道には錆びたドラム缶が置かれ、いつも一台の自転車がさりげなく立てかけてありました。
    それから早いもので、47年が経ちました。今、その店はありませんが、僕はこの店から多くのものを学んだと思っています。例えば自分の店の前に自転車を置いているのもそうですし、「点より」という作品から、自分を小さくする表現というのがあることを知り、それが器作りにも影響しているからです。今回久しぶりに京都で展覧会をすることになり、ふとカルコのことを思い出しました。それで、オマージュの気持ちを込めて、タイトルを「カルコ47」(あれから47年)とつけさせてもらい、あの店のように、いつもより少し自由な気分で、ものを作ってみようと思っています。 – 三谷龍二

    TITLE
    三谷龍二 個展「カルコ47」
    DATE
    2018.3.30 (Fri.) – 4.8 (Sun.) / 11:00 – 19:00
    SHOP
    PROFILE
    木工作家。1952年福井市生まれ。1981年松本市に工房PERSONA STUDIOを設立。陶磁器のような普段使いの木の器を作り、それまで家具中心だった木工に、新たな分野を開く。実用の器だけではなく、積み木や薬缶など生活風景をモチーフにした親密性の高い絵画や立体作品も制作。2011年 松本市内にギャラリー「10cm」を開店。
    • ※ 近隣へのご迷惑となりますので、お店の外でお並び頂くことはご遠慮いただきますようお願い申し上げます。
    • ※ 状況に応じて整理券を発行する場合がございます。
    • ※ 一部数量制限を設けさせていただく場合がございます。ご案内前に完売となることもございます。ご了承ください。
    • ※ 詳細は店舗もしくはコンタクトフォームよりお問い合わせください。

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  • Mar 2, 18Event
    AT THE CORNER | 荒井智哉 展

    高知県四万十の自然豊かな山間で、農作物を育てながら制作に勤しむ木工作家・荒井智哉。彼の手から生み出される匙や器は、木地の美しさを生かし、鑿痕を自由に残した刳りものを主とする日常使いの道具です。この度、A&Sでは初となる荒井智哉の個展をAT THE CORNERにて開催。風趣溢れる道具の数々を皆さまにご覧いただきます。また、17日(土)は作家ご本人も在廊を予定していますので、ぜひこの機会にご来場ください。

    <お詫び>
    17日(土)に作家の在廊を予定しておりましたが、諸事情により見送ることとなりました。楽しみにされていた方々には申し訳ございませんが、ご理解の程よろしくお願いいたします。なお、展示は予定通り16日(金)より開催いたします。皆さまのご来場お待ちしております。


    「僕の中の自然が見たい 自然の内に僕を見たい 騒がしいこの子供たちと ここにある全てを愛し 只、自然に生きたい」– 荒井智哉

    TITLE
    荒井智哉 展
    DATE
    2018.3.16 (Fri.) – 3.25 (Sun.) / 12:00 – 20:00
    SHOP
    PROFILE
    木工作家。1983年、大阪生まれ。19歳で上京し、23歳で木を彫りはじめ、翌年には元麻布のさる山にて初めての個展を開催。その後高知に移住し、日本各地で個展を開催しながら制作を続けている。
    PRICE
    [PHOTO 2]
    Gourd Bowls
    6,500 yen / 7,000 yen / 8,500 yen / 30,000 yen (+ tax)

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  • Feb 23, 18Event
    HIN | 文楽のすヽめ

    この度HIN アーツサイエンス 二条通京都にて「文楽のすヽめ」を開催します。アーツサイエンス ディレクター ソニア パークが十五年来の知己である人形浄瑠璃文楽の太夫、豊竹咲甫太夫さんの「六代目竹本織太夫襲名を祝う会」発起人を務めたことから企画された本展。普段、表舞台では見られない、太夫の持ち物、人形遣いの衣裳や道具の数々が並ぶほか、今回特別に文楽人形もHINにやってきます。また、工芸やプロダクトへの造詣が深い咲甫太夫改め六代目織太夫さんが襲名に際して誂えたこだわりの『配り物』も一挙展示。日本が世界に誇る伝統芸能を身近に感じていただける機会です。アーツサイエンスも応援する文楽の魅力にぜひ触れてみてください。

    六代目織太夫の新刊『文楽のすヽめ』(実業之日本社)出版記念サイン会の開催を予定しています。詳細は後日HPとSNSにてご案内します。

    <竹本織太夫さん在廊日時のお知らせ>
    下記の通り竹本織太夫さんの在廊時間が変更となります。

    22日(木)15時〜16時半の間の1時間程
    23日(金)11時〜11時45分の45分程
    24日(土)15時〜16時半の間の1時間程

    織太夫さんが京都公演の合間をぬって、HIN二条通京都に在廊くださいます。店頭で販売している著書『文楽のすヽめ』にサインをしていただける等、直接お話しできる貴重な機会です。ぜひご来場ください。
    ※滞在時間は予告なく変更となる可能性もございます。あらかじめご了承ください。

    TITLE
    文楽のすヽめ
    DATE
    2018.3.10 (Sat.) – 3.25 (Sun.) / 11:00 – 19:00
    SHOP
    PROFILE
    竹本織太夫(たけもとおりたゆう)/1975年、大阪・西心斎橋に生まれる。祖父は文楽三味線の二代目鶴澤道八、伯父は鶴澤清治、実弟は鶴澤清馗。NHK Eテレの『にほんごであそぼ』にレギュラー出演するなど、文楽の魅力を幅広く発信する。2011年、第28回咲くやこの花賞、2013年、第34回松尾芸能賞新人賞、平成25年度大阪文化祭賞グランプリ受賞。
    NOTE
    文楽とは…太夫(語り手)と三味線弾き、人形遣いが三位一体で演じる総合芸術で、その成立ちは江戸時代初期にまで遡る。シリアスで複雑な物語を、時に軽妙なユーモアや華やかな舞踊など、様々な要素を取り入れて精妙に表現する伝統的な舞台芸術で、ユネスコの「人類無形文化遺産の代表的な一覧表」にも記載されている。
    • 展示協力(敬称略):竹本織太夫/吉田簑紫郎
    • ※ 詳細は店舗もしくはコンタクトフォームよりお問い合わせください。

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  • Jan 30, 18Event
    Isabella Stefanelli | Order Event

    2018年2月10日(土)と11日(日)の2日間、A&S青山にて<Isabella Stefanelli>の2018AWコレクションのオーダー会を開催いたします。会期中はデザイナー自身も在店し、ジャケット・コート・バッグからお好みの生地や形をお選び頂け、パーソナルなオーダーにも対応致します。また同時に、どこよりも早く2018SSコレクションをスタート致します。同ブランドのアイテムは、全てデザイナー自身によるフルハンドメイド。手仕事の技が光る贅沢なアイテムの数々をぜひ会場にてご覧ください。みなさまのご来店をお待ちしております。

    TITLE
    Isabella Stefanelli 2018AW Order Event
    DATE
    2018.2.10(SAT), 11(SUN) / 12:00 – 20:00
    SHOP
    PROFILE
    Isabella Stefanelli/南イタリア・プーリア出身。テーラーの父親の元、幼少より洋服を仕立てる仕事に近い環境で過ごす。大学でファッションやデザイン、服作りについて学び、幾つかの経験を積んだ後に、Carol Christian Poellにてテーラリングアイテムの開発を始め、ヘッドテーラー、プロダクトディベロッパーとして数年を過ごす。退職後、ロンドンに移住し、フリーランスとして、大手メゾンのテーランリングアイテムの開発やデザイン提供、パターンメイキングや手作業による生産などをこなし、アーティストへのステージ衣装の提供など、多岐に渡り活動する。
    HP
    NOTE
    ※ 詳細は店舗もしくはコンタクトフォームよりお問い合わせください。

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  • Jan 18, 18Event
    AT THE CORNER | MAN-TLE shop

    2018年2月2日(金)から18日(日)の期間中、A&Sのギャラリースペース<AT THE CORNER>にて、オーストラリア発のブランド<MAN-TLE>のポップアップ、<MAN-TLE shop>を開催します。

    ブランドを象徴する高密度で強靭なヘビーウェイトコットンと、厳しくも自然豊かなオーストラリアの風土を彷彿とさせる色合いからなる衣服は、時を経て成長し、着る人にあわせて馴染む事でその表情を変化させます。

    この度の<MAN-TLE shop>では、18SSの新作コレクションに加え、ハンガーやフックなどのメタル製品やブランドのイメージブックの他に、A&Sとのコラボレーションで誕生した特別なコレクションも並び、デザイナーのラーズ・ハリーとアイダ ・キムがブランドの世界観を表現した空間を作り上げます。

    初日の2月2日(金)はデザイナーも在廊いたしますので、ぜひこの機会にお越しください。

    TITLE
    MAN-TLE shop
    DATE
    2018.2.2 (FRI) – 2.18 (SUN)
    PROFILE
    MAN-TLE/ラーズ・ハリーとアイダ・キムはプロダクト的な衣服を作りたいという思いから2015年にブランドを設立。自らが住むオーストラリアに着想を得て、心から作りたいと思うものだけを展開している。ブランドコンセプトに理解のあるショップに扱ってもらうことを第一に考えており、A&Sでは2016AWのファーストシーズンから&SHOPにて取り扱いしている。
    SHOP

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